?
?


TOEICはあくまでコミュニケーションとしての英語能力を高めるツールであって、結果ではない。指標としての点数は存在しますが、目的としての点数は本来存在しない。



 そうTOEIC創設時のスタッフの一人である深川氏は語る。英語を非母国語としながら英語をコミュニケーションツールとして巧みに操る世界の人々に比べ、日本はTOEFLスコア(2007年度)、アジア23カ国中22位という屈辱的なポジションに立たされています。

 本来、海外とのコミュニケーションを高めるツールとして開発されたTOEICは今や善くも悪くも大学入学や昇進のツールとしてのみ活用されている事も少なくなく、大企業の75%がTOEICスコアを入社時に採用または人事ファイルに記録しています。










 PIKTでは、TOEICの本当のルーツである「コミュニケーションとしての能力を高めるためのTOEIC」を見つめ直し、コミュニケーション能力を高めながら同時にTOEICの点数を引き上げる、そんなカリキュラムをご用意しております。











 



「点数をぱっとあげたい!」

「点数だけすぐ取れる方法がしりたい!」




 そのようなお声にはもしかするとお応えできないかもしれません。

しかし、本当のTOEICの可能性を見い出し、英語をコミュニケーションのツールとして活用し、活躍する方々を、我々は生み出します。

?